どうする家康

大河ドラマ「どうする家康」いつからいつまで放送?最終回はいつ?何話まで?

大河ドラマ「どうする家康」いつからいつまで放送?最終回はいつ?何話まで?

2023年スタートの第62作となるNHK大河ドラマ「どうする家康」

「どうする家康」の主人公・徳川家康を演じるのは「松本潤」さんです。そして、古沢良太さんが脚本を担当しています。

2023年大河ドラマ「どうする家康」はいつからいつまで放送するのか?最終回はいつなのか?全何話になるのか?過去の大河ドラマから予測しました。

 

NHK大河ドラマ「どうする家康」放送開始は2023年1月8日?

松本潤さんが主役・徳川家康を演じる第62作「どうする家康」は通常通りであれば、2023年1月8日(日)からスタートするかと思います。

新型コロナウィルスの影響で2020年「麒麟がくる」の最終回が、2021年2月まで後ろにずれ込みました。

そのため2021年「青天を衝け」の初回スタートが遅れましたが、2022年「鎌倉殿の13人」から通常通りの初回スタートとなっています。

2023年「どうする家康」も通常通り、2023年1月8日(日)に放送開始となりそうです。

※NHKの公式な発表ではありません。あくまで過去作からの推測です。

 

「どうする家康」放送回数は【全47回】と予測、最終回2023年12月17日?

「どうする家康」の最終回がいつになるかは、まだNHKから公式に発表されていません。

過去7作のNHK大河ドラマの最終回と放送回数は以下の通りです。

タイトル脚本家放送回数最終回放送日
真田丸三谷幸喜全50話2016年12月18日
おんな城主 直虎森下佳子全50話2017年12月17日
西郷どん中園ミホ全47話2018年12月16日
いだてん宮藤官九郎全47話2019年12月15日
麒麟がくる池端俊策など全44話2021年2月7日
青天を衝け大森美香全41話2021年12月26日
鎌倉殿の13人三谷幸喜全47話?2022年12月18日?
どうする家康古沢良太全47話?2023年12月17日?

※「麒麟がくる」は新型コロナウイルスの流行前にも、「沢尻エリカ」さんの降板により、初回スタートが2020年1月19日と遅くなりました。

2018年「西郷どん」より、働き方改革により放送数が全47話となりました。3話分は大河ドラマに関する特別番組が放送されました。

 

新型コロナウィルスの影響を受けた「麒麟がくる」と「青天を衝け」は例外として、「西郷どん」「いだてん」からは働き方改革により全47話です。

これから想定すると、新型コロナウィルスの影響を受けずに放送開始予定の「どうする家康」も全47話と考えられます。

また、全47話として3話分を特別番組放送として計算すると、「どうする家康」は2023年12月17日(日)に終了すると推測できます。

※NHKの公式な発表ではありません。あくまで過去作からの推測です。

 

まとめ

NHK大河ドラマ「どうする家康」は、過去の大河ドラマから推測すると、2023年1月8日(日)にスタート。

引き続き働き方改革の流れで、放送回は【全47話】で、最終回は2023年12月17日(日)になると予測します。

※NHKの公式な発表ではありません。あくまで過去の大河ドラマの放送からの推測です。

大河ドラマ【再放送/見逃し】動画を見る方法
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