エール

「エール」古舘伊知郎が演じるのはどんな役?いつ登場?興行師「鶴亀寅吉」

「エール」古舘伊知郎が演じる役は興行師「鶴亀寅吉」第5週に登場!

2020年3月30日スタートのNHK連続テレビ小説「エール」

主人公の音楽家・古山裕一(窪田正孝)と、夫を支えるヒロイン・関内音(二階堂ふみ)の、二人三脚の物語です。

 

朝ドラ「エール」は音楽家の物語です。主人公の古山裕一が文通相手たった”音”の実家、豊橋に訪れます。

裕一は豊橋で演奏会をすることになり、興行師・鶴亀寅吉(つるかめとらきち)に出会います。

 

興行師・鶴亀寅吉を演じるがフリーアナウンサーの「古舘伊知郎(ふるたちいちろう)」さんです。

 

鶴亀寅吉(つるかめとらきち)の役どころ

 

古舘伊知郎さんが演じるのは、興行師・鶴亀寅吉(つるかめとらきち)です。役どころは以下のとおりです。

鶴亀寅吉(つるかめ・とらきち)という愛知県で音楽関係の興行を取り仕切る人物。国際作曲コンクールで入賞した主人公・裕一(窪田正孝)の音楽会を開催したいと申し出る。

出典:Yahooニュース

 

軽妙な語り口で、主人公・裕一と音楽会の契約を交わす、怪しい興行師の役です。

 

朝ドラ「君の名は」以来、2回目の出演

古舘伊知郎さんは意外にも、俳優として朝ドラの出演経歴があります。

ヒロインを鈴木京香さんが演じた朝ドラ第46作「君の名は」(1991年4月放送)に、ヒロインの友人役として出演しています。

朝ドラとしては29年ぶり、2回目の出演です。

 

古舘伊知郎さんの出演は【第5週】4月28日、5月1日

古舘伊知郎さんの出演は【第5週】「愛の狂騒曲」2020年4月28日(火)、5月1日(金)になります。

 

※以下、ネタバレになります※

2020年3月25日発売のNHKドラマ・ガイド「エール Part1」に「あらすじ」が掲載されています。

第5週【愛の狂騒曲】

演奏会の収益は鶴亀に持ち逃げされてしまった。東京行きの資金の足しにしようと考えていた音は腹を立てる。

出典:NHKドラマ・ガイド「エール Part1」P95

 


 

裕一は、古舘伊知郎さん演じる興行師・鶴亀寅吉に、演奏会の収益を持ち逃げされてしまいます。

 

また【第5週】には、裕一が尊敬する作曲家・小山田耕三が登場します。小山田耕三を演じているのは「志村けん」さんです。

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「エール」古舘伊知郎さん登場時の視聴者の反応は?

NHKの朝ドラ第102作「エール」は2020年3月30日スタート。

古舘伊知郎さんが演じる興行師・鶴亀寅吉は、【第5週】2020年4月28日(火)に登場しました。

初登場の視聴者の反応は以下のとおりです。

 

 

 

 

怪しい興行師として、胡散臭さが見事に出ていました。

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